空っぽの独り言

好きな時に好きな事を綴る、ただそれだけ。

愚痴

こんなに色々考えてきたのに、たった一日でやる気なくなった。

早くお別れしたい、その一心でやってる。

思い出とか、お別れとか、どーでもいい。気付いたら私はいつだって、何もしない人達の代わりだった。私はやってあげてるのに、その事に気づきもしないで。不満ばかり口にして。

そういうあなたは、とても醜いと思ってしまう。どんなに綺麗でも、多くの人に囲まれていても、相手のことを考えることも出来ないあなたは、醜いよ。

私はそういう人にはならない。絶対にあなたと同じ所まで堕ちない。そう思ってないと、やってられない。

こんな私も嫌いだ。こうなることにも薄々気付きながら引き受けたくせに、嫌になると愚痴ばっかり。ほんと、嫌になる。誰か話を聞いてくれる人がいればいいのに。今の私にはそういう人はいない。